
「子どもとの関わり方」をテーマに、日々の支援や関係づくりに役立つ視点を共有します。
あわせて、「感覚の視点から遊びや支援を考える」ことを切り口に、子どもの行動の見え方が変わる考え方や、現場ですぐに活かせるヒントをお伝えします。
関わり方に迷ったときや、遊びを支援につなげたいと感じている方にとって、気づきや整理につながる時間となる内容です。
講師紹介
若林 大輝(理学療法士、ビジョントレーナー)
先生方の日々の素晴らしい関わり方には、脳科学からみてもちゃんと意味がありました!
困った子は困っている子、明日から使える見立て方と関わり方について一緒に学べたら幸いです!
当日お会いできることを楽しみにしています!
苅谷 萌(作業療法士、こども未来図)
遊びは、子どもの成長そのもの!
普段意識しない「感覚」の視点をプラスすることで、子ども達の姿がもっと深く見えてきます。
当日、一緒に学べるのを楽しみにしています!
プログラム内容
13:00 〜
子どもの関わり方
14:15 〜
特性のある子へのアプローチ(作業療法の視点から)
こんな方に来てほしい研修会です
- 子どもの行動に「理由がある」と頭では分かっているけど、現場では困っている方
- 発達特性のある子への関わりに、正解が分からなくなっている方
- 「困った行動」ではなく、「困っている子」として関わりたい方
- 理論だけでなく、明日から使える関わり方を知りたい方
開催情報
- 日程:2026年2月15日(日)
- 時間:13:00〜15:30
- 会場:旭川市障害福祉センターおぴった
- 対象:未就学〜小学生の支援を行っている方(児童発達支援や放課後等デイサービスで働いている方、幼稚園保育園の先生や学校の先生など)、あとは保護者の方も大歓迎です!
- 参加費:500円
お問い合わせ
主催:はじめ発達LABO
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申し込み:こちらから
